日々の中のなにげないホットな瞬間

私の「HOT」なモノ・コトランキング

或る曇の日。なんだか気分まで曇ってた。
そんな時、大阪の○○さんから最近連絡(メールなど)ないなー
と、思っていたら途端に、○○さんからメールが来た。
念力が通じたのであろうか。(^m^)

“中島京子さんの小説を読んでいたら
心斎橋<ニューライト>のセイロンライスが
書かれてあって、東京生まれなのにどうして
知ってるのかと嬉しいオドロキに、思わず
メールしちゃいました♪”といった内容だった。


私もすぐに
“懐かしいー、セイロンライス!
小説読んでて知っている所とか食べ物描写は
反応しちゃいますよね。私も高村薫さんの
小説で何度かレバニラ炒めを食べるシーンが
出てきておいしそうだったので、それがキッカケで食べる
ようになりましたー。”みたいな、返事を送った。


ちょっとした、文学トーク(?)に、なんだかホットした。
押しつけ感のなさ、このいいあんばいの軽さ、好きかも、と思った。
無駄話、たまには必要ですなぁ~。






同日。
夕方から陽の光が出てきて、
空が淡いオレンジ色になっていた。
太陽ありがとう!、と思った。
その後の、ウォーキングの足取りも軽くなった。
なんだか元気出た。





たまに行くスーパーマーケット。
行って見ると、いつも売り切れになって
いる安納芋の焼き芋があって。

その日はなんと、あったのだ☆
ホット、キターッ!!\(^o^)/
割って見たら、黄金色に輝いて見えた。



われながら、単純だ。







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by sonarjuego34lindo | 2017-02-18 11:43 | 日々のこと | Comments(0)